宅配(デリバリー)専門システム|顧客管理システム|iPad,タブレット用POSレジ

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2015年度の食品宅配サービス総市場規模は前年度比102.7%の1兆9,864億円、2019年度には2兆1,470億円に拡大し、2015年度から2019年度の年平均成長率は2.0%推移を予測。今後も高齢者世帯や共働き世帯、子育て世帯を主要ターゲットに分野別ではコンビニエンスストア宅配やネットスーパー宅配、在宅配食サービスなどが比較的大きな伸びを示すものと考える。(矢野経済研究所「食品宅配サービス市場に関する調査結果 2015」より抜粋)

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宅配ビジネスで成功する秘訣とは

高い技術力と専門知識から生まれたシステム

ITスキルの高い技術者と、デリバリー(宅配・通販)ビジネスで培った高い専門知識により現場スタッフも安心して使えるシステムを提供しています。
軽減税率対策補助金対象サービス
  • スターポス
  • デリPRO
  • Fnext

クラウド型POS だから安心

クラウド型なので 検索や外出先での編集ができ データ容量が軽くなります。万が一の災害時も データ復旧ができ 安心です。顧客情報漏えいを防ぐ高度なセキュリティで 侵入者防止が行われています。また 操作権限の設定や操作ログの管理ができるので 不正アクセスや内部漏洩の防止を実現。
クラウド型POSのセキュリティ

Topics

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08.23
新着情報
月間30万食のお弁当利用者に向けて商品広告、 サンプリング配布等を提供する新事業「ごちアド」を開始 〜「オフィスワーカー」、「お弁当を食べている人」へのダイレクトな販売促進・PRが可能に〜
■サービス概要 「ごちアド」とは、法人・団体向けお弁当・ケータリング宅配サービス「ごちクル」と、デリバリー型 社員食堂「シャショクル」の利用顧客を対象に、食のシーンを活用し、広告主となる企業の製品やサービスのプロモーションを行う新しいサービスです。 広告主企業は、お弁当利用者に向けた、サンプリング配布や広告露出、また、用途に合わせたオリジナルのお弁当の制作・提供などが可能となります。有名料理店や料理人とのコラボレーションも可能なため、広告主の製品、サービスのブランド価値向上にも効果的です。

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08.23
新着情報
宅配サービス利用者の7割強が「週に1回以上」利用 ~「宅配サービスに関する消費者実態調査2015」~
日本生活協同組合連合会(日本生協連)は、宅配サービスの利用経験があり、子どもと同居している20歳~59歳の女性に対し、「宅配サービスに関する消費者実態調査2015」をモバイルリサーチ(携帯電話によるインターネットリサーチ)で実施し、1,000名の有効サンプルの集計結果を公開しました。
宅配サービスを利用する頻度について聞いたところ、宅配サービスを現在利用している人(519名)では、「週に1回以上」が7割強(71.7%)となりました。利用者の大半が、週に1回は使っていることから、宅配サービスが利用者の日常生活に密接に関わっていることが窺える結果となりました。

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08.23
新着情報
ホームパーティーで頼みたいデリバリーNo.1は「オードブル」!〜日本ホームーパーティー協会調べ/ホームパーティーのデリバリー(出前)に関する実態調査〜
日本でのホームパーティーカルチャー普及を目的として、ホームパーティー検定などを行う一般社団法人日本ホームパーティー協会は、一般社団法人ピクニックパーティー協会(http://ppaj.org)と共同で、「ホームパーティーのデリバリー(出前)」に関するアンケート調査を行いました。
利用経験のあるデリバリー1位は「ピザ」が77.2%、次いで「寿司」が49.1%と圧倒的。普段から馴染みのあるデリバリーと言えば、この二強という結果に。他の意見では「中華(ラーメン・定食など)」と「オードブル」が15.8%。「丼物(カツ丼・天丼など)」と「ハンバーガーなどのファーストフード」が12.3%となりました。 しかし、“ホームパーティー”でデリバリーを利用する場合となると結果に変化が。「オードブル」64.9%。次いで「ピザ」49.1%、「ケータリング」45.6%。ホームパーティー時には様々な料理を楽しめる方が好まれるようです。
デリバリーを利用する際に使用するのは「インターネット」が70.2%で最多。次いで「家に届くチラシ」61.4%となりました。ネットでも探しつつ、DM等のチラシも併用していることが伺えます。ネット上で利用したことのあるサイトのトップは「出前館」が31.6%。次いで「GoogleやYahoo!で店名検索」28.1%。それとは別に「ネットで探したことはない」の意見も24.6%あることから、決まった店舗やチラシ等からデリバリーを利用する方もいる模様。チラシ中心の既存デリバリーから、ネットでのデリバリーへ多くの人がシフトしている様にも感じとれます。
デリバリーの一人あたりの予算は「1500円〜2000円未満」が36.8%、「1000円〜1500円未満」が29/8%と、大半でおおよそ1000円〜2000円を希望する結果に。これはデリバリーで不満に感じることで「外食より値段が高い」が42.1%、「少人数だと頼みづらい」38.6%とあることからも、なるべく予算は抑えたい動向かと思われます。その他の不満では「メニュー写真と実物の差がある」「冷めている」の声も多く見られました。再度利用してみたいデリバリーには、「釜飯」や「うなぎ」といった声も。

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Press Release

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07.12
寝具店向けの顧客管理システム 3x3cross(サザンクロス)に、新しいPOSレジ機能の追加が可能になりました。
|追加できる主なPOSレジ機能
・分割支払の管理機能
・レジ締め機能
・預かり機能
詳しくは、ネクストベリーまでお問い合わせください。
07.12
弊社のシステムが軽減税率対策補助金対象サービスとして認定されました。
補助金を利用して、お店のポスレジを入れ替えませんか?
軽減税率対策補助金申請協力店一覧を見る→
04.02
2014年4月1日より、消費税増税がスタートしました。 関係するシステムをご利用いただいているユーザー様はメール、ファックスにて、ご連絡差し上げている増税対策マニュアルをご参照いただき、バージョンアップをお願いいたします。

News

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08.04
新着情報
中小企業庁指定【軽減税率対策補助金対象サービス】2017年3月31日まで
今ならPOSレジ補助金ご利用のチャンスです‼詳しくはお気軽にお問い合わせください。
StarPOSで利用
Fnextで利用
・DeliProで利用
08.04
新着情報
夏期休業について** 8/15はお休みです
08.04
新着情報
年末年始の営業について***12/29~1/3はお休みです。